FOR PARTNERS
補助金・AI活用の紹介・共同提案について
ITベンダー、士業、企業支援に携わる皆さまと、法人のお客様を共同で支援します。お客様から補助金やAIの相談を受けたとき、KMSTが社員研修・業務改善・補助金の申請準備を担い、貴社の専門支援と役割を分けて対応します。
協業時の役割分担
紹介・共同提案での役割分担
- 貴社
お客様への窓口・専門支援
お客様の課題を把握し、
貴社の専門領域を支援する。 - KMST
AI研修・導入・投資支援
社員研修、業務アプリやツールの導入、
補助金の申請準備を担当する。 - お客様への支援
窓口と担当を決め、共同で支援。
提案・実務・進捗共有の役割を決め、
お客様に対応いただくことも明示する。
お客様の情報は、ご本人の同意の範囲で共有します。契約・費用・支援範囲は個別にご相談します。
ご紹介・共同提案が向いている場面
- ツール導入に合わせて、お客様の社員研修も提案したい。
- AIの相談を受けたが、具体的な業務改善の提案まで手が回らない。
- お客様の設備・IT投資について、活用できる補助金を検討したい。
- 自社の専門領域と組み合わせ、導入後も継続的に支援したい。
COLLABORATION
役割を明確にして、連携する。
01 / 相談テーマの共有
お客様の状況を整理
お客様の同意を得た範囲で、課題とご要望を共有します。対象業務、希望時期、貴社がすでに提供している支援を確認します。
02 / 支援体制の設計
それぞれの役割を決定
お客様への窓口、提案・実務の担当、費用と契約条件を決めます。双方の支援範囲を明確にしたうえで、共同提案を進めます。
03 / 共同での支援
進捗を共有しながら実行
合意した役割に沿って研修や導入を進め、進捗と課題を共有します。追加の対応が必要な場合は、お客様と双方で範囲を確認します。
協業のご相談は、貴社の事業内容と連携したいテーマをお知らせください。具体的な支援体制、契約条件、報酬は個別に協議します。
